経営理念
『日本の未来を創る 優秀な人材を排出すること』
私たちは、「高い志を持った若者」が日本社会・日本経済の未来を支える背骨であると考えます。
戦後、多くの高い志を持った若者の力が日本企業に結集し、世界と渡り合っていった結果が現在の日本です。
しかし、当時の若者と比較すると、今の日本の若者、特に大学生には高い志を持ったものが極端に少なっているのではないかと考えます。
案の定、2010年、国内総生産(GDP)が世界第2位から第3位に落ち、今のままの状況が続けば、年を追うごとにさらなる下落は確実です。
一方で、グローバル化と言われて久しい近年、隣国である中国や韓国、インドやその他東南アジアの国々からの留学生は増加の一途をたどっています。
彼らの多くは、高い志と強いハングリー精神だけでなく、語学・ITスキルなどの能力も兼ね備えています。
企業としては、国籍関係なく優秀な人材を採用するという方針を取ることは可能ですが、長期的に日本の発展を考えた場合、日本人が企業を支え、国の未来を創っていくことが重要であると考えます。
日本の未来を考えたとき、企業を支える若く優秀な人材を数多く排出することが、世界における強い日本を復活させる唯一の方法です。
また、若者が大学生の間に、高い志を得て、大きく成長して社会に出ていけるような刺激的な環境を与えられることは、優秀な若者を排出する上で欠かせないものであります。
私たちは企業として、若者に今までなかった新しい成長の場を提供すること、そして未来の日本を創る若い力を育てる事業を数多く展開していきたいと思います。
代表挨拶
株式会社K2のホームページにアクセス頂きありがとうございます。
21世紀、インターネットはコミュニケーションの中核プラットホームとなりました。
様々な「情報」を、瞬時に全世界で共有することで、
これまででは考えられないような多様な価値を創造できる可能性が拡がりました。
そして、まさに生活に必要不可欠なインフラとなったwebは、
私たちの生活「革命」と言えるほどの変化を引き起こしました。
2011年、SNSを始めとするソーシャルメディア、
スマートフォンなどデジタルデバイス、電子書籍の本格的な普及、
数々メディアサービスでも同じような革命が起きようとしています。
単なるインターネット経由のコミュニケーションの枠を超え、
新たなコミュニケーションプラットフォームの創造で次世代を切り開きます。
当社は、常に新しいメディアサービスを生み出すクリエイティブな発想と、
それをサービスとして実現させる技術力を駆使して、
常にアントレプレナーシップ溢れる企業として
「人と人」「人と企業」をマッシュアップする役割を担ってまいります。
今後とも一層のご支援、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
代表取締役 下田健太郎
Life is a box of chocolate
人生、開けてみなくちゃ、やってみなくちゃわからない。
だからいつも本気で、一生懸命やろうじゃないか。という意味。
株式会社K2は企業哲学として、
『常に目の前の課題に全力で取り組み、社会に新しい価値を産み出す』
ことをテーマとして掲げております。
会社概要
| 社名 | 株式会社 K2 |
| 代表取締役 | 下田健太郎 |
| 所在地 |
〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区 鶴屋町2-12-1鶴屋町第二ビル2F |
| 電話番号 | 045-324-1479(代表) |
| ファックス | 045-324-7701 |
| info@k-ll.jp | |
| URL | http://www.k-ll.jp/ |
| 主要事業 |
■広告代理業 ■デジタルコンテンツの企画・設計・開発 ■家庭教師派遣業 ■教育情報の提供(インターネット、メール等) ■イベント・セミナー・講演会の企画、運営 |
| 主要取引銀行 |
東京三菱UFJ銀行 国立駅前支店 東京スター銀行 本店営業部 |







